A QUIET PARTNER FOR ADMINISTRATORS
ZEROS / For Facility Administrators

高価なシステムだけでは、
どうしても
届かない場所が、
あります。

施設内で完結する、小さなツールから始めます。でも、目的は業務効率化ではありません。 言葉にならない「モヤモヤ」に、一緒に名前をつけていく ── 事務長や現場責任者が長年探していた "そういう話ができる相手" になること。 それが、ここでの仕事の始まり方です。

まず30分、話してみる → LINEから、お気軽に。
対 話 starts here

「高価な電子カルテを入れた。
それでも、Excelへの転記は、
今日も誰かが残業でやっている。」

── 事務長や現場責任者が、口には出さないけれど、いつも感じていること。

01
A DIFFERENT KIND OF PARTNER

要らないのは、
もう一つのシステム。
必要なのは、話せる相手

ENTRANCE
入 り 口

現場の「小さな困りごと」から、静かに

既存システムでは届かない「痒いところ」を、ローカル完結のツールで埋めていきます。 クラウドではないので、情報漏洩の心配も、稟議の壁も、構造的に低い。

MIDDLE
中 継 点

使いながら、業務の「見える化」を

ツールを使っていただく中で、他の困りごとも自然と見えてきます。 属人化を解きほぐし、「誰がやっても回る仕組み」に組み替えていきます。

DESTINATION
行 き 着 く 先

気づけば「そういう話ができる相手」に

業務データと信頼が積み重なる頃、人事・組織・DXの話も自然に。 IT屋でもコンサルでもない、臨床と経営の両方が分かる存在として。

02
WHAT ADMINISTRATORS REALLY NEED

事務長や現場責任者が、本当に探していた
「相談相手」の条件。

i.
LOCAL-FIRST

情報が、施設内で完結するという安心

クラウドを使いません。情報漏洩のリスクも、法人内の稟議の壁も、構造的に低い。 「施設内で完結します」── この一言が、何よりの説得材料になります。

ii.
BILINGUAL MIND

臨床と経営、両方の言葉が通じる

感染管理認定看護師として現場を25年。経営企画担当として数字と人の両方を見てきた。 毎回、医療の文脈を最初から説明する疲れが、ここでは要りません。

iii.
SUSTAINABLE BASE

業務が、法人の「資産」として残る

「あの人しかできない」を無くしていきます。引継ぎ可能な仕組みに変える。 これは効率化以上の価値 ── 法人の長期的な安定に直結する投資です。

03
THE FOUR-STEP JOURNEY

小さな一歩から、
腹を割って話せる関係まで。

STEP01
提案
PROPOSAL

「Excelへの転記を、ボタン一つにできますよ」── 具体的で、手触りのある形で、まずお見せします。

事務長や現場責任者の負担 : ほぼゼロに
STEP02
診断
DIAGNOSIS

ツールをお使いいただく中で、他の困りごとも自然と話題に。数字の裏にある、本当の課題を一緒に見つけます。

見えなかった課題に、名前がつく
STEP03
伴走
COMPANIONSHIP

ツールを起点に、より広い業務改善へ。修正も、運用も、泥臭い部分まで一緒に歩きます。

「そういう話ができる相手」になる
STEP04
戦略
STRATEGY

法人全体の経営戦略、人事制度、DX推進へ。外部業者ではなく、戦略室の一部のような距離感で。

長く続く、対等な関係へ
04
THREE PROMISES

事務長や現場責任者に、
お約束したい三つのこと。

i.
「導入」 ではなく 「穴埋め」

今の高価なシステムを
入れ替えるのではなく、
そのシステムがこぼしている
「最後の1ピース」を、
こちらで埋めさせてください。

ii.
「効率化」 ではなく 「資産化」

ツールを入れるのは、
作業時間を減らすためだけでなく、
業務を貴法人の
「資産」として
残すためです。

iii.
「業者」 ではなく 「伴走者」

外部から関わるのではなく、
貴法人の戦略室の一部のように、
使い勝手や修正まで、
泥臭くお付き合いします。

臨 床 CLINICAL 経 営 MANAGEMENT 翻 訳 者 THE TRANSLATOR 感染管理認定看護師 経営企画担当 A RARE COMBINATION
WHO WE ARE

臨床と経営、
両方の言葉を持つ、
稀有な相談相手として。

システム業者は、システムの話しかできません。
コンサルタントは、数字しか見ません。
看護師は、経営の言葉を持ちません。

ZEROSは、そのどれでもない場所に立っています。 感染管理認定看護師として現場で25年、経営企画担当として法人運営を歩み、 現役の医療法人理事長補佐として、現場感覚を持ち続けている。 だから、事務長や現場責任者が「言葉にならない何か」を抱えたとき、 最初に思い出していただける存在でありたいのです。

CLINICAL
感染管理認定看護師
看護学修士
STRATEGY
経営企画担当
理事長補佐(現役)
TECHNOLOGY
AI・DX導入支援
業務アプリ開発
LET'S START SMALL

大きな意思決定ではなく、
まずは「30分のお話」から。

システム入れ替えのご相談ではありません。「今、現場で、誰が、何に困っているのか」── それを聞かせてください。具体的な解決の糸口が、その場で見えてくることが、きっとあります。